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茶道具茶碗
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商品番号[9] 朝日豊斎燔師刷毛目朝日焼茶碗共箱
時代:30年程前の作
外径:12.2cm高さ:7.9cm

作者は遠州七窯の一つで京都の宇治で作陶する朝日焼窯元の14代松林豊斎。
作品はあまり見られない刷毛目の綺麗なお茶碗です。
作品は殆ど使われておらず、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態は非常に良い。(Y664)
価格:18.000 円 売約未
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商品番号[8] 坂倉新兵衛(14代)茶碗共箱
時代:45年程前の作
外径:15.0cm高さ:8.3cm

作者は戦後の昭和期に萩焼を代表する作家の一人で、昭和47年には山口県無形文化財に指定され、昭和49年には国の文化功労章を受章した名工。。
作者の作品は萩焼には珍しく、茶陶に関して温和で品格と近代性のある作品に取り組み高く評価されている。
作品は殆ど使われておらず、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態良好。(J8434)
価格:75.000 円 売約未
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商品番号[7] 朝日豊斎汲出茶碗共箱
時代:30年程前の作
外径:9.7cm高さ:6.2cm

作者は京都の宇治川のほとりで遠州七窯の一つとして代々続く名窯の朝日焼14代松林豊斎で、三越や高島屋等の有名百貨店や画廊で個展を開催するなど全国的に活躍している。
作品は作者が得意とする燔師のお茶碗です。燔師とは師匠(本人作)が焼いたものをいう。
作品は殆ど使われておらず、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態良好。10客揃い。(B1170)
価格:22.000 円 売約未
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商品番号[6] 高取静山高取焼茶碗共箱
時代:40年程前の作
外径:約14.7cmcm高さ:約7.6cm

作者は徳川3代将軍家光の茶道指南役・小堀遠州公の指導を受け、遠州七窯」の筆頭として多くの中興名物を造り出した400年の伝統を持つ高取焼宗家の直系11代目高取静山。高取静山は高取焼の中興の祖と言われる名工で、現在は長男の12代八山が継承して活躍している。
作品は掛分け釉となり、姿形、釉掛け共に格調高く仕上がっており、素敵なお茶碗です。
作品は殆ど使われておらず、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態良好。(B751)
価格:27.000 円 売約未
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商品番号[5] 膳所焼沓形茶碗共箱
時代:15年程前の作
上部外径:約13.6cm×10.8cm高さ:約8.2cm(MAX)

作者は遠州七窯の一つとして小堀遠州や本阿弥光悦らにゆかりのある膳所焼の名窯で、大正期に再興いらい茶陶の名門・陽炎園として作陶を続ける岩崎新定。
作品はきれいな膳所釉が掛け分けられた素敵なお茶碗です。年中使いも勿論ですが夏茶碗としても使いやすいと思います。
作品は殆ど未使用と思われ、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態良好。(Y387)
価格:27.000 円 売約未
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商品番号[4] 加藤弥右衛門織部弥七田手茶碗共箱
時代:10年程前の作
外径:12.5cm×11.9cm高さ:7.1cm

作者は岐阜県の美濃焼作家で、岐阜県無形文化財であった父の加藤十右衛門氏に師事、桃山時代に黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部が多く焼かれた大萱の古窯弥七田の隣地に大萱窯を開窯。
作品の弥七田手の作品は特に女性に人気がある。
作品は殆ど使われておらず、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態は異常に良い。(B1101)
価格:28.000 円 売約未
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商品番号[3] 楽弘入赤茶碗共箱
時代:100年程前の作
外径:12.3cm高さ:8.1cm

作者は千家十職楽家の12代楽吉左衛門(弘入)。11代楽慶入(けいにゅう)の長男で明治4年12代を襲名。
作品は普段にみる弘入の作品よりも姿形、釉上がり等の全てにおいて出来の良い作品です。当然のことながら使用感および経年感がありますが、使用上で特に気になるような難点はなく状態良好。日頃のご愛顧に感謝し超特別価格でお譲り致します。(F1155)
価格: 売約済
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商品番号[2] 楽吉左衛門『惺入』赤楽茶碗共箱
時代:95年程前の作
胴径:約11.8cm高さ:約8.3cm

作者は楽家13代「惺入」(1887年〜1944年)です。
作品はの高台まわりに釘彫りで『かのえさる(庚申:1920年/大正9年)の春に造る』と記され、丸印だけでなく角印(13代喜栄)の印もあり、このような作品は作者が記念品として特別に入念に作られており、一般の物より秀作が多く珍重され人気がある。また、惺入はヘラ目の名手ともいわれ、内外面に縦横にヘラ目を付けた見事な形状を作っている逸品です。
作品は余り使われた形跡がなく、従って使用上で特に気になるようなキズや汚れ等はなく状態良好。姿形、釉掛け等の全てにおいて出来の良い作品です。特別価格でお譲りします。分割でのお支払いもお受けいたします。(G47)
価格: 売約済
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商品番号[1] 河村蜻山茄子の絵茶碗共箱
時代:50年程前の作
外径:約13.2cm高さ:約8.0cm

作者は明治から昭和にかけて官展・文展を中心に活躍した日本の陶芸界を代表する京都の名工の川村蜻山で、パリ万博金賞他数々の高位受賞と日本芸術院恩賜賞を受賞。文展・日展審査員、日展監事等の数々の要職を務める。晩年は北鎌倉(神奈川県鎌倉市)に移住し名月窯を開窯。
作品は晩年に鎌倉で焼かれたもので、茄子の絵は現代画では見られない素朴で味わいのある素敵な茶碗です。
作品は殆ど未使用と思われ、従って使用上で気になるようなキズや汚れ等はなく状態は非常に良い。(B969)
価格: 売約済
 
   
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